中共ウイルスから身を守る方法とは、どうすればいいのか?

コロナ
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新唐人TVの社説から 親中共の国ほど感染者が多い

 

中国共産党の隠ぺいのもと大規模に拡散し世界に対して計り知れない被害を及ぼした。

ウイルスは一見無規則に拡散しているようだが、その伝染の経路と規模を分析すれば、その標的が鮮明に浮かび上がってくる。

ウイルスはまさに共産党を標的としており、中国共産党およびその取り巻きを淘汰しに来たのだ。

今日まで 中共ウイルスは世界の大半を席巻し、260万人以上が感染し20万人近くが死亡した。

未曽有の人的・経済的被害に直面したとき、各国の政府と民衆はコロナ禍と共産党の関係について改めて考えなければならないだろう。

一個人として 、一国家として、どのようにすることが最善の方策なのだろうか

ウイルスの伝染経路や規模を分析すると、中国共産党と、中国と親しくしている国を狙って
ウイルスが拡大していっているのではないかと想像ができます。

新唐人テレビは、今後人類は、あるいは国はドプコロナウイルスにどのように向いあったらいいのかを、社説として述べていますので、どうかじっくりつかんでください。

コロナにかかった人が、どうするとコロナが治ったのか、奇跡も起こっていの出、参考にしてください。

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免疫力を高める方法

大川隆法総裁は、法話「免疫力を高める法」(2020年2月15日)のなかで、“対抗ワクチン”としての、宗教的な”法力によるワクチン”を作っておこうと思います」 と言及しています。

そして、宗教的に見ればウィルス感染は「憑依の原理とほとんど同じであることを語り、その”憑依”の取っ掛かりとなるのが、実は「恐怖心」などのマイナス感情であることが多いと明かされました。
幸福の科学で言う「憑依の原理」とは、生きている人間に対して、何らかの霊存在が影響を及ぼす状態のことを言います。

人間の心は電磁石のようなものであり、その人の心から出ている波長、調べによって、霊界の色々なものと交流し、互いに影響を与え合っています。「取り憑かれる者」と「取り憑く者」は思いが通じているのです。これを「波長同通の法則」と言います。

例えば、病気の原因が「悪霊の憑依」である場合、生きている人が生活習慣の乱れで体が弱っている時、「不安」「怒り」「嫉妬」「自己否定」など、マイナスの感情を持つことで悪霊と同通し、その霊を引き寄せやすいのです。

同じように、今回の新型コロナウィルスの感染拡大についても、私たちが「恐怖心」や「不安」を持つことによって、かえってウィルスを引き寄せてしまう可能性があります。

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ウィルス感染を防ぐための「心の持ち方」とは

明るく建設的に考える」「正しい信仰を持つ」といった精神態度を持つことで免疫力を高め、ウィルスに打ち克つ力を得ることができる、とアドバイスされています。

できるかぎり、恐怖や不安ではなく、神仏を信じ、明るさ、積極的な考え、希望、愛、勇気などで心を満たしていく事が大切です。

心を積極的な方向に向けて、マイナスの思いを断ち切り、プラスの思いを持つように意識してみてください。

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免疫力を高めるために私たちができること

免疫力が落ちるということは、すなわち「生きる力」が落ちているとも言えます。
したがって、生きる力を強くしていくことがとても大切になります。これが、「明るく建設的に考える」ということにつながってくるのです。

やりたいことがあると、免疫力は高まります。
免疫力を高めようと思ってください。
体のなかの免疫力を高め、細胞を若返らせ、そして、悪いものは白血球に食べさせる。
そうしたことを強く思うことです。
体というのは、一年間、同じではないのです。
半年から一年もあれば、細胞はほぼ全部入れ替わるのです。
頭蓋骨から脳みそまで、細胞は入れ替わります。
一年後に、同じものなど何一つないのです。
今、病気をしているからといって、病気の細胞をつくり続けなければいけないなんておかしいです。
いいほうにつくり変えようと思うことです。
そうすれば、体は全部変わっていきます。
「自分の体を一年以内に、全部新しくつくり変えよう」と強い思念を持つことです。

『Are you Happy?2013年9月号—免疫力を高める「思い」の力』

 

生きる目的、やりたいことを見つけ、「免疫力を高めよう。体力をつけよう。」と意識すること。 日々、自分でできる工夫や努力を重ねていくことが大事です。

また、免疫力を高めるために必要なのは、「信仰心」と「情熱」です。
書籍『心と体のほんとうの関係。』  には、このようにあります。

心と体のほんとうの関係。

免疫力は、実は、信仰の力、信じる力を持つと、かなり上がってきます。
それは本人の意志としての想念の力でもありますが、
日々、「仏のため、神のために、菩薩として頑張ろう」と思っていると、
強い積極的な善念が体全体に満ちてきて、全細胞にじわじわと行き渡るため、
免疫力が高まるのです。(『心と体のほんとうの関係。』より)

 

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まとめ

コロナに負けないようにするためには。

コロナが怖い、掛かって死んでしまうのではと恐怖心を持つことが、ウイルスを引き寄せることになります。

明るく、積極的に考え、未来は明るい、積極的になろう。笑顔を絶やさず、多くの人のために尽くそうと考え努力していく。自分のことよりも、人のために役に立とうと努力していくと、物事はうまく運びます。

信仰心を持ち、神に祈りましょう。多くの人の命をお救いください。利他の想いを持ち他の人のために祈りましょう。

 

 

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