米国亡命の武漢ウイルス研究者 フォックスニュースで証言

コロナ
Pocket

スポンサーリンク

10人中1人が感染」「ワクチンは期待しないほうがいい」と述べた


新唐人TV 2020/7/12

閻麗夢氏は香港大学公衆衛生学院で武漢肺炎ウイルス研究者が証言。

12月31日に中国本土に出現したSARSウイルスに似た不明のウイルスに関する極秘研究を命じられた。同日中共疾病予防コントロールセンターに勤めている友人が、ある家族がこのウイルスに感染し、人人感染がすでに発生していると閻麗夢氏に伝えました。

1月16日に研究室の上司にその事実を伝えました。そうすうると上司は、「中京政府のレッドラインを越えてはいけない、さもなくば私たちは消されてしまう。」と警告されました。

さらに別の教授(WHOのコンサルタント)に報告したところ、その事実をすでに知っていました。

しかしWHOは、1月9日と14日にそれぞれ、人から人への感染の証拠はないと発表しました。

WHOの研究員は、すでにこの事実をWHOに報告していたはずであり、人から人への感染があったことを知りながら、WHOが隠ぺいしていたことに間違いはない。と元米陸軍ウイルス学研究院の林暁旭博士(Sea Lin)は述べています。

1月20日なって初めて中共は、原因不明のウイルスが発生し、人人感染が起きたことを発表しました。また23日には武漢の全面封鎖を発表した。

閻麗夢氏は、「このウイルスは非常に危険であり10人中1人が感染する危険性がある。」「ワクチンは期待しないほうがいい」、と述べました。

 

 

タイトルとURLをコピーしました