コロナ・洪水・バッタ・恐慌の、根本的な乗り越え方

コロナ
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2020年7月12日に行われた、大川隆法「信仰からの創造」の講話内容を紹介しました。

全世界3,500カ所同時中継でおこなわれた、御生誕祭・御法話です。

全地球人類が聴くべき内容と言えましょう。

この御法話の拝聴は以下の最寄りの場所にて。 (

精舎は個別ブース。一般の方は映画一本観る程度のご奉納)

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読者の声

エル・カンターレ!それがすべてのすべて。 平和な時なら霊人生観を学んでとか出来たが、これからそれは間に合わないかもしれない、その時の秘法は何か!神の名を呼ぶことである。本来の宗教の順番ならその神の名を知って信じ、それから法を学ぶ。けれどもエル・カンターレは現代の頭でっかちになってわからなくなった我々に対して教えから入るという方便を使われた。我々はその教えを納得し、信じた。本来は逆である。 そして1991.7.15エル・カンターレ宣言よって至高の神の名が明かされた。 もっともっとエル・カンターレの名を知り信じるべき時代が来たのだと思う

 

地球神が下生されている今、祈りを向ける対象は過去の神々の名前ではなく、エル・カンターレ。その事実を伝えなければ本当の祈りもできない。肉体の救済も大事だけれども肉体はいつか必ず死を迎えるなら、魂の救済に目を向けなければ多くの人々が地獄で苦しむことになる。エルカンターレ下生の真実を伝えることの重大さ、いかに強くあらねばならぬか、自らの意識を覆う膜をぶっちぎりたい気持ちになりました。信仰の奇跡を起こさねばならないときに、この世的なことに埋もれている場合ではない。拝聴させて戴いても抜けていく事柄を学び直させていただけて感謝です。ありがとうございます。

信仰があるのに未知なる恐怖に怖がるのは、まだまだ三次元的に発想なのだと痛感しています。

拡散させて頂きました。誰かを幸せにせずに 死ぬのは不幸です。は、本とに、ですね。一人で地球の神の法を学び一人締めは勿体ないしむなしいですね。同感。共に喜ぶ人と分かち合いたい。 有り難うございます。

いつも拝聴させて頂いております。昨日は支部精舎でご法話を拝聴させて頂きました。大変勇気と希望を頂きました。友人も初めて支部に連れて行くことが出来ました。支部長からとても親和性がある方ですねと喜んで頂けました。エルカンターレの名の下にお連れ出来て幸せです。遠江さんのYouTubeにいつも励まされています。これからも宜しくお願いします。ありがとうございました。感謝。エルカンターレ❣️

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